進化と継承

​岡田内科は東京オリンピックの前年である1963年(昭和38年)に、初代院長の岡田成雄(しげお)により長野市西鶴賀の地で開業されました。2代目となる岡田啓治(けいじ)は早稲田大学政治経済学部を卒業し、企業就職後に医学部に入学し、1982年(昭和57年)に岡田内科を義父より継承しました。60年弱にわたり、岡田内科は地域のかかりつけ医として皆さまに支えられて地域医療を実践してきました。そして2021年(令和3年)から次女である大林英子(ひでこ)が事業継承いたしました。3代続くクリニックとして、これまでの古き良き慣習を継承し、患者様に寄り添う温かみのある医療を実践するとともに、最新の医学知見に基づく質の高い医療の提供を目指します。

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​初代院長  岡田成雄

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開業当時の医院周辺

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開業当時の医院周辺

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医師会会合での一場面

​2代目院長 岡田啓治と当時のスタッフ

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趣味のフライフィッシング(スコットランドにて)

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